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2006年03月04日

無料でテクニカル分析ができる

Infoseekマネーでは、無料でテクニカル分析ができます。

RSI・チャネルシステム・移動平均線・ストキャスティクス・ボリンジャーバンド・移動平均線乖離率・MACD・パラボリック・オートトレンド・エンベロープ・一目均衡表などいろいろな分析が可能です。


RSIは、その時のレートが“売られ過ぎ”なのか、それとも“買われ過ぎ”なのかを計る“体温計”のような役割を果たします。

チャネルシステムは、「高値の移動平均」、「安値の移動平均」を意味します。

移動平均線は、テクニカル分析のなかで最もポピュラーなものであり、その計算方法や意味は非常に理解しやすいものです。

ストキャスティクスは、RSIと同様、0%から100%の間を動き、レートが下落した時に買い、上昇した時に売りとする“逆張りの指標”として用います。

ボリンジャーバンドは、「逆張り系」のテクニカル指標です。

移動平均線乖離率は、レートが25日移動平均線からどれくらい""乖離""しているかを棒グラフで表したものです。

MACD(マック・ディー)は、簡単に説明すれば「2本の移動平均線の乖離線」を表しています。

パラボリックは、SAR(ストップ・アンド・リーバス・ポイント)というラインを用いた“相場追随型(順張り)”のシステムです。

オートトレンドは、上昇トレンドであれば安値と安値を結んだ線、下降トレンドであれば高値と高値を結んだ線(トレンドライン)として示されます。

エンベロープは、移動平均線を基準にして上下に数本の線を引いたものを指し、
(1)支持・抵抗の目安として(2)値動きの中心線として   使用します。

一目均衡表は、“投資家の心理の変化”を図表化したものです。

など。

データーの提供は外為どっとコムです。

Infoseekマネーへ⇒こちら



2006年01月21日

バーチャルトレード

是非おすすめするのがバーチャルトレードの『バーチャルFX』です。
外為どっとコム」が主催の外国為替取引バーチャルトレードです。

必要なものはただひとつ、メールアドレスだけでOK。
取引の元手となるご資金はもちろん、参加料金や毎月の利用料などといった費用は一切発生しません。
年齢制限もございませんので、未成年の方でも安心してご参加いただけます。

バーチャルFX』にて用いられている取引レートは、「外為どっとコム」の外国為替保証金取引『外貨ネクスト』にて実際に用いられている取引レートと全く同一です。
つまり『バーチャルFX』トレードコンテストの参加者のみなさまは、実勢インターバンクレートに限りなく迫る『外貨ネクスト』のリアルタイムレートにて、実戦さながらにトレードすることが可能というわけなのです。

ルールはいたってカンタン。
みなさまに与えられるのは、架空の資本金・500万円。
あとは、決められたコンテスト期間内にどれだけ資金を殖やせるかの勝負です。
新規売買の際に必要となる取引保証金は、例えば米ドル・ユーロの取引の場合、1,000通貨単位あたり1万円。ご資金の配分によっては実際の取引金額に対し10〜20倍の取引が可能です
パソコン、ケータイ(i-mode・ボーダフォンライブ!・EZweb)、PDAにて24時間いつでもお取引できます!

というように実際の取引と違うのは実際のお金を使わないということぐらいです。
運がよければ New アルファロメオ 147 や ドバイの旅がもらえます。

経済カレンダーなどの情報があり相場もしっかり勉強できます。
現在20万人以上の人が登録しています。
私も1年半程前より参加しており楽しませていただいています。
このバーチャルFXのおかげで実際の取引に参加する決断がつきました。
数回参加して最終的に資産が毎回増えていたらどうします?
バーチャルFXではもったいないでしょ。
FXを始めようか悩んでる人はバーチャルFXで勉強してから実践に参加しましょう。
実践に参加している方は予想の検証や賞品狙いにチャレンジしましょう。
バーチャルFX是非参加するべしです!


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外国為替ゲームの決定版!『バーチャルFX』

「アルファロメオ」をはじめ総額500万円相当の豪華商品が当たる



バーチャルは「FX1」もあります⇒「FX1」

いろいろなシステムで勉強しよう⇒為替マーケット FX Online Japan 

2005年07月15日

ネットバンクがお勧め

外為取引を始めるにあたり準備しておいたほうがいいのがネットバンクです。
もちろん取引を始めるには、入金しないと取引ができません。
パソコンや携帯電話でリアルタイムに送金ができ振込み手数料も通常の銀行より安いです。
素早い入金を要求する外為取引では外為業者がネットバンクと提携しており24時間瞬時に入金が可能になっています。提携しているネットバンクは振込み手数料はかかりません。
代表的なイーバンク銀行とジャパンネット銀行がお勧めです。


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↓ジャパンネットバンクの口座開設↓








2005年07月10日

デモトレードをお勧めします

資料請求などで業者を選んでいくとともにデモトレードが体験できる業者であればどんどん体験しましょう。
どの情報をトレードに活用するかの勉強にもなりますし、もちろん注文の出しやすさやシステムの安定性
また外国為替保証金取引が自分に合うかなどの確認ができます。
ゲーム感覚で参加でき商品が獲得できるなどもあります。
デモトレートで操作方法だけでも身につけてから実際の取引に参加してみてはいかがでしょうか。

外国為替保証金取引業者の選択方法

扱い業者は、たくさんあります。一概にどこの業者がよいとは言えません。
なぜならば外国為替保証金取引には証券会社や商社などいろいろな業種・実績の会社が参入しています。
また扱い業者によりそれぞれ手数料やシステムが全く違うのです。

違いは、売買手数料、口座維持手数料などの手数料の違いや、また初回の最低入金額などの違い、最低取引通貨単位などにも違い、取り扱い通貨ペアの数も違います。
モバイル対応しているか?システムの使いやすさは?情報がどれだけそろっているか?セミナー開催はしているか?などすべて述べるときりがありません。

少ない資金で投資をと考えている方は初回の最低入金額の少ない業者や0.1万通貨単位で取引できるところがいいでしょうね。
デイトレなど取引回数または枚数を多く利用される方は手数料が少ない業者のほうがいいでしょうね。
証券会社の場合は、株取引や先物取引も扱っている業者あります。
この先に株もしようかなぁという人は株も扱いのあるところがいいですね。

永く取引をする外国為替保証金取引業者になりますので資料請求やデモトレードでして比較してください。
資料をみてわからないところは業者に問い合わせをして納得のいく信頼できる業者を選択しましょう。
また無料セミナーへの参加もいいですね。完全予約制ですが本のプレゼントなどもありますよ。
近くで開催があれば参加してみてください。
「外為どっとコム」 主催セミナーなどがあります。

大事な資金を預けるところですので自分にベストな業者を見つけ出して取引をスタートしましょう。

外国為替保証金取引のリスクについて

外国為替取引は元本が保証されたものではありません。
外国為替取引はすべての人に適しているものではありません。
為替予想などの情報も新聞やネット上にもたくさんありますがこの先の予想などは絶対に当たるものは無いと考えていただいたほうがいいと思います。
最終的には、自分の資産を守るために自分自身の勘に頼るのが現実です。
またさまざまな事件や事故などで大きくまったく予想のつかない為替相場の変動がある場合もあります。
あくまでも自己責任でよい取引をしてくさい。

スワップポイントとは?

外国為替保証金取引の魅力の一つとしてスワップポイントがあります。
スワップポイントとは、内外の金利差に基づく調整分のことをいい、現在の金利バランスですと、高金利である外貨の買いから始めた場合には、同時に低金利の円を売っていることになりますので、その金利差をスワップポイントとして受け取ることができ、反対に外貨の売りから始めた場合には、
スワップポイントを支払うことになります。ポジションがあれば毎日貯まっていきます。
このスワップポイントを見てしまうと今の日本がいかに低金利なのかはっきりわかってしまいます。
スワップ派なる人々がいてこのスワップポイントで利益を上げている人もいます。
ですがあまり気にしすぎると相場を見失ってしまう可能性もありますよ。

外国為替保証金取引の魅力とは?

ペイオフが全面解禁されたことにより、自己資産を「自己責任」で守る時代になりました。
そして現在のような超低金利が続く日本では、銀行に預けているだけでは資産は増えてくれません。
また日本の銀行もつぶれてしまう可能性がある時代になってしまったのです。
日本経済の低迷によって円の価値が大幅に下がった場合には外貨投資による資産確保が必要となります。

外国為替保証金取引は、銀行の外貨預金などのように実際に取引する外貨相当の円を全額用意するわけでははなく、実際の取引額よりも少ない「保証金」で行なう取引ですので、外貨預金などに比べて効率的な取引をすることができます。

外貨の買いだけではなく、外貨の売りから始めることができるという点が挙げられます。
外貨預金の場合、中途解約不可という銀行が多いですが外国為替保証金取引は、土日以外24時間いつでも売り買いが出来ます。
取引は日々シドニーで始まり、東京、ロンドン、ニューヨークでビジネスが開始されるにしたがって世界を一周します。
土日以外昼夜を問わず、世界のどこかで外国為替の取引が常に行われています。

パソコンでネットから取引が可能で自分のペースで24時間売り買いが出来ます。
また魅力の一つにスワップポイントもあります。

外国為替保証金取引とは?

外国為替保証金取引とは、外国為替証拠金取引ともいわれております。(以下 外国為替保証金取引)
外国為替保証金取引は、預けた額(保証金)の数倍〜数十倍の外貨を取引することができ、少ない金額で大きな利益を得ることができるほか、外貨を売りや買いすることで利益を得ることができます。

円高?円安?って

初めての人が理解しにくいのが「円高」と「円安」という言葉かもしれませんね。

では、問題です。
1ドルが105円から100円に進んだ場合、これは「円高」でしょうか? それとも「円安」でしょうか?
「円の値段少なくなったので「円安」じゃないか?」とお思いの人もいるでしょうがが、答えは「円高」です。

なぜかというとアメリカ人の立場で考えてみたほうがわかりやすいでしょう。
1ドル=105円だったものが1ドル=100円になるということは、アメリカ人が1ドルで売っている商品を日本へ売った場合に105円を受け取れていた商品が、同じ1ドルで100円しか受け取ることができなくなったということです。アメリカ人は1ドル=105円の時より5円少ない利益になってしまいました。(円高ドル安)
逆に1ドル=105円だったものが1ドル=110円になった場合は、先ほどの逆でアメリカ人は5円多い利益になります。(円安ドル高)
これを日本人にあてはめると理解していただけるものと思います。

外国為替とは?

日本の通貨は、もちろん「円」ですね。アメリカは「ドル」、イギリスは「ポンド」、EU圏は「ユーロ」というように世界の各国はそれぞれ自国内で流通する通貨を持っています。 
これらの異なる通貨を交換する事を外国為替と言います。
外為(がいため)とも略されており英語ではForeign Exchange、略してForex、あるいはFXと書きます。

為替は、なぜ変動するのか?

外国為替相場は、さまざまな理由で常に変動しています。商品の値段は、少なくなれば高くなりたくさん供給されれば安くなるという仕組みになっています。
これは需要と供給のもとに商品の値段が成り立っているからです。
通貨に関しても同じです。その国の通貨が足りなくと思えば買っておいたほうが得だから買う人が増え、その国の通貨の価値が上がります。
景気・金利・物価などの経済状態の変化が挙げられます。
各国のGDP、政策金利の利上げ・利下げ、貿易収支、失業率、消費者物価指数などさまざまな発表などにもより通貨を売買されています。
為替相場は人が動かすものですから、取引する人々の主観や相場に対する考え方が為替レートとして現れます。
ですので絶対に今日は、上がる(または、下がる)というものではありません。
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