↓↓MataTrader4対応なら↓↓















2007年08月24日

複数のMetaTrader4を使っています。

MetaTrader4は多数のFX業者で利用されています。

一つのMetaTrader4でサーバーを変更しFX業者を替えることも可能です。
(取り扱い通貨ペアなどが違うので変更したい場合)

しかし個人的には、複数のMetaTrader4をインストールしています。
(現在6業者ありました・・・多すぎですが・・・)

なぜそういう使い方をするかは・・・

単純にインジケーターを多数ダウンロードし検証し、不要であれば消したりを繰り返すからです。
そのうちにMetaTrader4は重くなり動かなくなる場合も・・・

その場合には一度MetaTrader4をアンインストールして再度インストール。
良いと思うインジケーターを残す業者とテストに使う業者と最低2ついると考えました。
(そこにプラス過去に良いと思ったインジケーターを見直す時の為の業者をと考え増えていったようです)

すでに紹介しているNorth Finance.jpODLセキュリティーズは1台のパソコンにインストール可能です
同じMetaTrader4ですが保存ファイル名が違うので可能なのです。

片側をテスト用にしていろいろ実験してください。


続きを読む・・・・・・・

2007年08月23日

tplファイルの活用

複数のインジケーターを組み合わせてFX取引のルールを決めていくのですが毎回このインジケーターとこのインジケーターを表示してそこにこのインジケーターを・・・・

これは面倒ですね。

もちろん皆さんすでにお使いでしょうがチャート上で右クリック。
上から4番目の「定型チャート」→ 「定型として保存」です。

インジケーターを組合わせたものを定型チャートに残しておきましょう。
名前は自分で任意に帰ることができます。
初めからいくつかの定型チャートもありますのでその定型チャートを開いてみるとわかるでしょう。

逆にこの定型チャートファイル(以下:tplファイル)を見つけたときは保存することができます。

このtplファイルの保存場所は、
Program File → MetaTrader → templates ここに保存します。

tpl23.jpg

(experts内にもtemplatesというフォルダーがありますがここではありません)



続きを読む・・・・・・・

2007年03月16日

利食い・損切りルールが一番重要

一番重要なルールは、利食い・損切りのルールだと思います。
このルールは個人差が発生しても仕方ないのでしょうが決めたルールを決してトレード中に変更してはいけません。

どのルールがいいのかという判断も投資スタイルによりますので一概に言えません。

一例としては、3つのインジケーターすべてが同一シグナルで注文となるルールなら1つが反転した場合に決済ルールまたは2つ反転までねばるのか?大きな相場をよむインジケーターに任せるのか?小さく反転するインジケータを頼りにするのか?

これもスタイルによりかなりルールが違ってきます。

一番重要なルールが「利食い・損切り」であるという事を考えてルールを作ることをお勧めします。



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何を参考にトレードすればいいのか?

FXの取引をしている人のみがこのブログを見てくれていると思いますが売買はどのようにされていますか?

gbpjpy1h.gif

上のチャートはポンド円の1時間足ですが大きく動きました。
あとからチャートを見ると安値の228円あたりで買い高値の241円で利食いすれば儲かりました。
しかしそう簡単には取引できません。





私は1時間足で売買はしていないのですが私のシステムによればこのような以下のような売買イメージでした。

gbpjpy1h1.gif

トレンド発生時の一部分をいただくだけです。
システムと言っても天井や底を当てるものではありません。
このトレンド時に売りシグナル発生はありませんでした。

インジケーターをいくつか組み合わせ自分自身のルールを作ってください。
システムトレードといってもインジケーターを組み合わせてルールを作るだけですので決してパソコンに詳しい人だけのものではないと私は思っています。

時間足についてはどの時間足が儲かるかはわかりません。
自分自身のスタイルに合わせて時間足を選択してください。
私自身は、デイトレもしくはワンデイぐらいのスタンスですので15分足や30分足をよく使います。

まだいろいろな問題から完全自動売買は難しいのです。
いろいろなテクニカルを組み合わせて勝率の高いルール作りを目指しましょう。


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2007年03月15日

MetaTrader4導入方法

私が活用しているMetaTrader4の導入方法を説明します。

現在のところMetatraderでの取引可能な取引会社が日本国内に存在しないためデモ口座のみを利用しています。
海外口座を開設すればMetaTrader4での取引も可能になりますが試す予定は無しです。

現在、日本の取引業者もありますので安心して使えるようになりました。


デモ口座の使用期間は30日です。
ただし期間が終われば再申請すればいいだけです。
まだMetaTrader4を使ってない人は以下のサイトからダウンロードして下さい。

日本語のサイトなので指示に従いダウンロードしインストールしてください。

ダウンロードサイト⇒ 121証券 または ODL JAPAN









MetaTrader4の使い方などは ⇒ こちら


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2006年11月22日

Metatraderの活用(2)

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Metatraderのいいところはデモ口座なので無料で使えソフトが軽いのでパソコンへの負担も少ないなど。

Metatrader4は、使えていますか?
詳しいことは、各自で調べるといいでしょうが私の知っている便利な使い方を少し書いてみます。

Metatrader4でデモ取引をしないという人は、
一番下のメールや証拠金の部分は左の×で消えます。
(復活させる方法は、知りません。表示させることが無いので)

気配値表示の通貨ペアと書かれている上で右クリックするとNFの取り扱い全通貨ペア表示や通貨ペアの最小化などが選べます。

チャート表示させたい通貨ペアは、気配値表示の各通貨ペアの上で右クリックすると2番目のチャート表示で追加でチャートが表示されます。

今、表示しているチャートの通貨ペアを変更したいだけなら気配値表示の各通貨ペアをドラッグすると通貨ペアが変更になります。

たくさんの通貨ペアやたくさんのシステムを表示する際に便利なのが「キーボードのF5キー」または、チャートを表示の下にある「Default」と表示されている部分を押すと簡単に表示の切り替えが出来ます。
この機能を使うとかなりの通貨ペアが素早く切り替え表示できます。
また「名前をつけて保存」により一目で分かりやすくなります。

チャート上の虫眼鏡マークの+−でチャートの拡大、縮小表示が出来ます。

分析をするには「ナビゲーター」の罫線分析ツール
または、Custom Indicatorsに表示されている分析をチャートへドラッグ。
表示されていない場合は、+を押して開く。

Expert Advisorsが、いわゆる自動売買システム
(私は、まだ知識不足で使用していません)

デモ口座の期限は、30日間です。
再申請は、一番左上の「ファイル」→デモ口座の申請
口座期限が切れた判断をするのはチャートの右下の部分に「無効な口座」
と表示されます。
通常の場合は、500/6kbなどと表示の部分が「無効な口座」になります。

もっと便利な使い方があるのでしょうが知識不足ときりが無いので・・・


無料で便利なMetatrader4を使いこなしましょう。

Metatraderの活用は、続く

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1時間足シグナルはこちらにも過去記事

2006年11月20日

Metatraderの活用

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システムトレードと言っても完全自動は停電・サーバーダウン・プロバイダーメンテナンス・レート変更などなどの問題から難しいとの判断をしてしまいます。
いわゆるマニュアルシステムトレード(手動売買システム)となってしまいますね。

シグナルを描いてくれるソフトがあります。
有名なので「今さら」という人も多いのでしょうがやはりMetatraderの活用がいいですよね。

Metatraderでの取引可能の個人向け業者が日本国内に存在しないためデモ口座を利用しています。
海外口座を開設すれば完全自動売買も可能になりますが試す予定は無しです。

デモ口座の使用期間は30日です。
ただし期間が終われば再申請すればいいだけです。
ちょっとサーバーが弱いかもしれません。(デモだから?)
ソフト更新が多い
バグが多くあり問題も多いらしい
などその他問題もありますが無料で使えるのだから文句も言えないや。


Metatraderのダウンロード先は沢山あるのですがサイトが日本語なのでNorth Finance.jpを紹介します。

Metatraderのダウンロード先⇒こちら

North Finance.jpへアクセスしてください。
模擬口座開設からMetaTrader 4.0 Downloadソフトをダウンロードしインストールしてください。

あとは説明の通りに進めてください。

インストール時に言語は日本語を選択してください。
普通にインストールを進めていくとデモ口座の申請になります。
デモ申請欄をうめてすすめていくと申請完了しIDやパスが表示されます。
このID・パスは控える必要はありません。(勝手にソフトに入ります)

これで完了。あとはいろいろ試してみてください。


Metatraderの活用は、続く

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シグナルは、専門家に任せる?

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システムトレードといっても重要になるのはシステムのシグナル次第になります。
自作出来ない場合は専門家に頼るのも一つの手段ですね。

お勧めは、無料閲覧可能のシステムシグナルである外為どっとコムのレポートである「GPストラテジー」

もう一つは、ひまわり証券株式会社で実績のある「トップスコーラ(Topscola)」

「GPストラテジー」は、無料閲覧可能のシステムシグナルであり外為どっとコムの口座があれば無料で閲覧可能。
外為どっとコムは、入金無しで情報閲覧が可能ですね。
ただし更新は、朝一回。

「トップスコーラ(Topscola)」は、有料であるがかなりの実績があり
更新はリアルタイムで一日288回だそうです。
5分足などでの短期足での取引も可能になりますね。

自身でシステムが完成するまでの間にお勧め。

「トップスコーラ(Topscola)」
 

「GPストラテジー」
 


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2006年11月19日

システムトレードにこだわる

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システムトレードにこだわる理由は、勝ちにこだわらないため。
負けを素直に判断するためです。

10勝1敗の人と7勝4敗(6勝5敗でも)の人では、どちらが投資で儲けているか?ということです。

勝率では、もちろん10勝1敗の人のほうがいいですよね。
しかし10勝1敗の人の1敗は、おそらくかなりの損切りになっていると思います。
小さな利益に大きな損益となればさらにこの10勝1敗の人は損失を抱えていると思います。
またその1敗が10勝したあとの1敗だとするとロット数もかなり増えていて証拠金をすべてなくしている可能性もあります。

逆に7勝4敗の人は、損切りの大切さ知っていると判断になります。
確かに勝率を上げることも重要なのですがこの10勝1敗では安定した利益を得ることは無いでしょう。
勝ち負けにこだわると損切りのポイント逃してしまい大きな損益を抱えることになってしまいます。

やはり投資で勝ち続けることは、不可能なんです。

負けは、素直に認めましょう。

しっかりとルールを作り安定した投資をすることが投資の世界で長生きできるのではないのでしょうか?
あとは、信頼できる売買システムに出会うだけです。

システムトレーダーへの道は、続く




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自動売買システムの問題点

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自動売買が出来るのだからパソコンの電源を入れてシステムを起動しておけばもちろん完全自動取引は可能です。
しかしいろいろな問題点があります。

FXは、もちろん日本時間で月曜日の朝から土曜日の朝までマーケットが動いています。
「パソコンよ、がんばれ!」と正直思った時期もありましたがやはり・・・

問題点は、
VTのサーバー落ち、取引レート変更、プロバイダーメンテナンス、パソコンのフリーズなど・・・

米国の大きな経済指標があり大きくレート動く時は、やはりかなりのリスクが発生します。
新規ポジションが持てない時ならばまだいいのですがシグナルが反転し決済したい時に問題点のような理由で決済が出来ない場合が発生します。

気がついたときには・・・となる可能性があります。
いろいろ自動売買システムをダウンロードしてシグナルを見るのがいいのかも。

vttrsファイル、vtscrファイルともにいえることですが時間足通貨ペアにより相性があるのでいろんな時間足であったり通貨ペア・日足・週足なども注意深くみることも大切になってきます。

またVTは土日がメンテナンスでログイン出来ないことが多いのでオフラインで見るか平日に作業することになるでしょう。

システムトレーダーへの道は、続く

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自動売買システム追加方法2(VT編)

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Visual Trading Systems User Forumsでメンバー登録ができたらログインし掲示板を閲覧しましょう。

英語が読める方はドンドン読んでよいシステムをさがしたり掲示板で質問をするとよいのでしょう。
英語は、Web翻訳で訳してからという方はやはり閲覧数の多いところを見るしかないですよね。(私がその方法でした)

「Views」「Replies」の数字の多いところ、また新しい書き込みがあった順に並んでいるので上から見ていくのがいいのでしょう。

数ページあるところもありますので順に見ていき、翻訳をWebでとの繰り返し。
良いものがあればダウンロードしVTにて検証をするとなります。

自動売買システムは
○○○.vttrs ( 2.18k ) Number of downloads:100
と表示されているファイルをダウンロードすればVTで検証が可能となります。

インジケーターは、
○○○.vtscr ( 1.16k ) Number of downloads:100
と表示されているファイルをダウンロードすればVTで見ることができます。

自動売買システムとインジケーターは、拡張子が違いますので注意して閲覧ください。
自動売買システムが欲しい方は、よいvttrsファイルを見つければ完全自動への道がひらけるでしょう。

このファイルのインストール先ですが
マイコンピュータ⇒program files⇒VTtrader⇒
vttrsは、stdTradingSystemなどへ保存
vtscrは、stdIndicatorsなどへ保存

保存ができたらVTを起動または再起動してください。
importなどで取り込む方法もあるのですが一番簡単な方法だけの説明にします。

良いシステムに出会えたら自分で検証して完全自動にするもよし、
シグナルだけを見るもよし使えるものは使いましょう。

これでシステムトレーダーの仲間入りです。

しかしもちろん問題があります・・・続く

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2006年11月18日

自動売買システム追加方法1(VT編)

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Visual Tradingシステムに標準装備の自動売買システムでは安定した利益を得ることがおそらくできないと思います。
(じっくり検証していないので各自で確かめてください)

自分自身で勉強してシステムを作るのが一番いいとは思いますが初めから簡単に作成は出来ません。

自分でシステムを作ると意気込み知識も無いまま標準装備システムの数値の変更や追加をいろいろ試しました。
動かないものやめちゃくちゃなものいろいろできました。
最終的には、訳が分からなくなり・・・

誰か作って置いてるところが無いかと探していると!!!
あるんです。どっさりあります。
もちろん儲かるもの動かないものなどいろいろありどれを使うかはデモ口座でテストしてください。

↓↓自動売買システムの置き場は↓↓
Visual Trading Systems User Forums

日本語のサイトではないので言葉の壁がありますがWeb翻訳等を利用して下さい。
またメンバー登録をしないと閲覧・ダウンロード等ができませんので登録を初めに行ってください。
登録といってもメールアドレス等の入力などで簡単に登録できます。

たくさんあり難しいことは分かりませんが実際に見る掲示板は
「VTTRADER INDICATORS」
「VTTRADER TRADING SYSTEMS」
になると思います。

「VTTRADER INDICATORS」は3構成で

「INDICATORS PROGRAMMING QUESTIONS」
   インジケーター作成の質問
「INDICATORS REQUESTS」
   インジケーターのリクエスト
「NEW INDICATORS POSTINGS」
   新インジケーター公開
となります。

「VTTRADER TRADING SYSTEMS」も3構成で

「TRADING SYSTEMS PROGRAMMING QUESTIONS」
   自動売買システム作成の質問
「TRADING SYSTEMS REQUESTS」
   自動売買システムのリクエスト
「NEW TRADING SYSTEMS POSTINGS」
   新自動売買システム公開
となります。

いきなり自動売買システムという人は「NEW TRADING SYSTEMS POSTINGS」を閲覧してください。
ただ「TRADING SYSTEMS REQUESTS」にも管理人がリクエストで作成した自動売買システムもあるのでこちらも要チェックです

自動売買システムへの道はまだまだ続く

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自動売買システム導入方法

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自動売買システムを作成するにしても知識がありません。
そんな人だけ読んでくださいね。
私には、システム作成を説明する知識はありません。

初めて自動売買システムを作ろうと考えた時、CMS 日本支店
のVisual Tradingシステム(通称:VT)がひらめきました。

もちろんこの自動売買システムではリアル取引CMS 日本支店
で可能です。

自動売買システムを作成するには、まずCMS 日本支店
にてデモ口座の申請を行ってください。

VTには初めからいくつかの自動売買システムが標準装備です。
MACDや移動平均を利用した標準売買システムがすぐに使用可能です。

まずこの自動売買システムを動かしてみましょう。
VTを起動してチャート上で右クリックすると「トレーディングシステム追加」という項目が中央あたりにあるかと思います。
マウスを「トレーディングシステム追加」にあてマウスを右にスライドするとVTに標準装備システムが表示されます。
その一つを選択してください。

初めて「トレーディングシステム」を使う場合は、規約が表示されるので
左下にチェックを入れ「I Agree」をクリック
次を「OK」をクリックすると売買シグナルが表示されます。

この状態では、シグナル表示のみで自動売買システムはまだ作動していません。
再度チャート上で右クリックし「設定トレーディングシステム」を選択し表示されているシステムを選び「start」をクリックすると自動売買が開始します。

これで完全自動売買システムがスタートです!
ただこの標準装備の売買システムでは儲からないと思いますが・・・

次は、システムの追加方法について説明します。

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自動売買システムへの道

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完全自動売買システムは、憧れの取引方法です。
完成すればすべてパソコン任せでと夢のような取引です。

FX取引で完全自動売買が可能なのは、CMS 日本支店
で採用しているVisual Tradingシステムを使うことにより可能となります。

いきなりシステムを作るといっても私自信がプログラマーでありませんので知識も限られています。
システムの作り方などは知識不足で詳しく説明できませんが少し自動売買について書いてみたいと思います。

今までの経緯を簡単に言うと
2004年にたまたまネット上でFXという言葉も知らないままバーチャルFXに出会いました。
賞品獲得目的でゲーム感覚でのバーチャル取引を始めたのですが数回参加し賞品獲得は出来ませんが終了時にはいつも資金が増えていたのです。

そこで2005年春にバーチャルFXのリアル取引会社である外為どっとコムにて取引開始しました。
2005年は、皆さんもご存知のように米ドル円が2月の安値102円から12月には121円をつけた年です。
円売りをしていれば簡単に儲かりました。
NZドル円や豪ドル円・カナダ円などクロス円を買えば誰でも儲けることができました。
ブログにも途中までつけていたのですが何十連勝もし資金も半年ほどで3倍になっていました。
しかし2005年12月の急激な円高になりそれ以来どう取引をしていいのか全く分からなくなりました。

そこで2005年の利益をもとに外為どっとコム以外に取引口座を増やし通貨ペアを増やすことを考えました。
たまたまですがリスク分散のためにも口座を増やすことは間違っていなかったと思います。

しかしここからです。
通貨ペアが増えたからといって簡単に儲かりません。
逆に通貨ペアが増えて余計に悩みました。
で、自分の得意な通貨ペアを見つけることにしました。
チャートとにらめっこから始めるしかなく儲けてはやられて・・・

安定した利益は投資なので難しいのでしょうが方向感が得られないのが一番の悩み。
ついていくと反転し、底だ!と思うと底なしだったり・・・と初心者でよくある小さく稼いで損切りで利益をとばすの繰り返しでした。

勝率は、そこそこだったかと思いますがさほど利益は出ていませんでした。
今から思えばくたびれただけですね。

そこでこだわったのがテクニカル分析です。
もちろんFXを始めたときからテクニカル分析は見ていました。
しかしテクニカル分析もどの分析を使うかで判断が全く違うのでこれも悩んでいました。
実績のあるテクニカルを組み合わせてルールを作ることを考えました。
この分析が何パーセント以下であの分析が上昇気配を発したら買いとか。
まぁこれでももちろん良かったのですがその時に自動売買システム(システムトレード)に興味を持つようになり自分自身の自動売買システムを作成したいと考えるようになりました。

自動売買システムへの道は続く





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